専決・代決 どろあわわ 

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こんばんは、かのんです。
今日もブログをご覧いただきありがとうございます。

今日は涼しくて過ごしやすい1日でした。秋を感じました。
この涼しさ続いてくれるとうれしいです。

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今日は行政機関における「専決・代決」について取り上げます。

専決・代決とは、権限を有する行政庁が、補助機関に事務処理の決裁権限を与え、補助機関が行政庁の権限を行政庁の名で行う事をいいます。


専決・代決をする場合、対外的には、行政庁の決定として表示されますので、法律の根拠は不要です。


専決と代決は、する事はほぼ同じ事ですが、違いは、

代決の場合行政庁が不在の場合など急な事情で行政庁自身が決定できない場合に、不在の裁決者に代わって行われる事をいいます。

専決はあらかじめ職務の分掌規定が決まっていて、補助機関に内部的な委任がなされた事項について行われます。



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では、次の問の正誤はどちらでしょうか。

問)
行政庁の権限を補助機関が専決する場合には、代決の場合とは異なり、処分権限は行政庁ではなく、補助機関に帰属することとなる。


解)×


では、おやすみなさい。

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